スーパーイントラレーシックで視力を回復しよう!

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レーシックとイントラレーシックの違い

レーシックとイントラレーシックの違いは何か?

視力回復手術としてポピュラーになってきたレーシック手術ですが、手術の最初にフラップと呼ばれる角膜のフタを作成します。

その際にレーシックではマイクロケラトームと呼ばれる電動メスでフラップを作成するのに対し、イントラレーシックではイントラレースFSレーザーというレーザーを使用してフラップを作成します。大きな違いはこの使用する機器の差がレーシックとイントラレーシックの違いと言えます。


医師の腕に左右されてしまうレーシックに対し、イントラレーシックはコンピュータ制御されており、成功率が安定していると言えます。

また、従来のレーシックよりもドライアイになりにくい、角膜の形状が特殊な方でも安心して手術を行えるなどのメリットもあります。

近年このイントラレーシックを行う眼科医が増えており、レーシック=イントラレーシックと言っても過言ではなくなってきたのではないでしょうか?

スーパーイントラレーシックとは?

スーパーイントラレーシックとは、2007年現在、品川近視クリニックがメインで行っているイントラレーシックの事であり、イントラレーシックとの違いはフラップを作成する際に使用するレーザー機器の違いです。

先程も述べたとおり、イントラレーシックではイントラレースFSレーザーという機器を使用するのに対し、スーパーイントラレーシックではイントラレースFS60レーザーという機器を使用します。

これにより、フラップの作成がより正確に行えるようになりました。

角膜は5層から成り立ち、その上層の2層を切り取り、エキシマレーザーと呼ばれるレーザーを照射し、視力の回復を図り、最後にまたこのフラップを戻して自然にくっつくのを待つわけですが、このフラップの切り取りが綺麗にできれば戻した際の術後のトラブルが発生し難くなるというわけです。


品川近視クリニックのスーパーイントラレーシックを受けた方の98%が裸眼で1.0以上の視力に回復し、残りの2%の方も視力が回復しているという結果がでています。

失敗例は未だにありませんのでご安心を。


※エキシマ・レーザーとは、細胞に火傷をほとんど起こすこと無しに、正確な切開や切除ができるという特徴をもった特殊な高エネルギーのレーザーの事を言います。

スーパーイントラレーシックを超えたコンチェルトスーパーイントラレーシック

神奈川クリニック眼科ではコンチェルトスーパーイントラレーシックという術式をとっている。

コンチェルトって付いてるのは何か?

コンチェルトとはドイツWaveLight社が開発したエキシマレーザーの事で、世界最速の周波数の500Hzを誇り(従来品は400Hz程度)、レーザーの照射が短時間で済むようになりました。

コンチェルトを使用するメリットとしては

照射時間が短い為、手術が短時間で済む(両目で約10分、他のレーシックは約20分程度)

術後の回復が早い

ドクターがリアルタイムで角膜の厚みや水分量を知ることが可能な為、より安全性が高くなる。

というメリットがあります。

レーシック手術費用の比較と相場

レーシック手術で有名な眼科医から手術にかかる料金の相場を見てみましょう。

品川近視クリニック

…18.8千円(土曜日のみ19.8万円)

神戸クリニック

…28万円

錦糸眼科

…12〜28万円(術式やエキシマレーザーの種類による)

銀座スポーツクリニック東京

…16万円

神奈川クリニック眼科

…14.8万円

有名どころの眼科医ではこのような結果でした。

これから見て、20万円以下であれば安いと判断して良いのではないでしょうか?ただし安いから良いというわけではないのでご注意を。

更にお得情報!

レーシック手術には生命保険から手術給付金がでる場合があるんです。

一般的な疾患でないと、保険は使えないと思っている方が多いようですが、使える事があります(殆どの生命保険会社が対応しているようです)

ただし保険契約プランにもよりますので、保険会社へご確認ください。

また、年末調整や確定申告の際に、レーシックの手術費用が医療控除の対象となる場合があります。

手術を決める前、または手術当日までに、お住まいの地域の税務署へ問い合わせてみてください。

もし、控除の対象となると言われた場合は、必ず領収書を保管しておきましょう!

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